セミナー行こうよ!

2011年09月

2011年09月29日

売れない時代はチラ​シで売れ

売れない時代は「チラシ」で売れ! (DO BOOKS)
売れない時代は「チラシ」で売れ! (DO BOOKS)
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中小店のために書かれた

チラシの本が大好評です!

著者佐藤勝人さんから

紹介文が届いております



佐藤勝人ビジネス著書

待望の第5作目

9月30日全国発売


売れない時代はチラシで売れ
同文館出版1500円+税</a>


「前作ではあのユニクロの

柳井正社長も認めた

佐藤勝人流のチラシ戦略とは」

佐藤勝人語録

商売もロクにしたことも無い先生や

部下もロクにいないような先生が

ただ単に大企業に勤めていたとか

ただ単に学者だというだけで

知ったかぶりして

われわれ商人を見下し

「いくら言っても

出来ないお前たちはバカだ」と

言われた時代があった

それは150kmの

球を投げられない

ピッチャーに対して

投げられないお前が悪いと言う

上まで昇ってこい

昇ってこられない奴は

いらないという

もちろん大企業論もわかる

しかし日本の

98%の企業は中小企業

そのわれわれ中小企業の現実は

1人1人に降りて行き

1人1人を救いあげて

たとえ

130Kmしか投げられない

ピッチャーでも

三振が取れなくても

打たせて取る方法を

教えたりするものだ

要するに中小企業経営者は

人一倍勉強して生き抜くしかない

その著者自身が

現役の中小企業経営者

今までの著書も含めて

今回の第5作目

「売れない時代はチラシで売れ」も

どんな環境の変化に対しても目を背けず

自分の商品を何度も見つめ直し

地域商圏から逃げずに

たった1枚のチラシづくりを通して

自らの手で新たなマーケットを

抉じ開けて来た

その地に足付いた

実戦法だということは

言うまでもない

またこれだけ

わかりやすく体系化された

商人の商人による商人のための

経営戦略本というのは

今までにはありませんでした

それが全国でも

佐藤勝人著書が

売れている理由です

とちぎテレビ「サトカメGT」

レディオベリー「サトカメGT」

CRT栃木放送「まるきん勝人塾」でも

お馴染みの「かっちゃん」こと


サトーカメラ株式会社
代表取締役専務

日本販売促進研究所
経営コンサルタント

佐藤勝人


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2011年09月28日

スリーステップ販売:売れない時代はチラ​シで売れ

スリーステップ販売で

やはり外せないのが

チラシです

marke

チラシがどういうものか?

中小店の多くの社長さん店長さんは

間違った認識であったり

それがもたらす効果を

知らなかったりする場合がほとんど

本気でチラシを作れば

あなたも変わるし

従業員さんも変わる

もちろん

お客様さえも変わります



そんなチラシに開眼するための

お奨めの一冊があります

日本一のチラシを作る佐藤勝人氏が

我々のために再び

チラシ本を書いてくれました

是非 読んでみてください

売れない時代は「チラシ」で売れ! (DO BOOKS)
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2011年09月27日

スリーステップ販売:織姫と彦星

販売促進の方法は

お客様が歩く道の穴を

整備する作業

marke

売れない〜売れない〜と

ぼやいていませんか?

実はお客様は

あなたの商品を

欲しがっているのです

いや 正しくは

あなたの商品によって

叶えられる想いを持っているのです

それなのにあなたが

お客様が歩いてくる道を

通りやすく整備していないだけなのです



七夕の織姫と彦星のように

道を困難にしてしまえば

1年に1度しかチャンスは無くなる

それが販売の機会だったら

さすがに商売として成り立ちません



販売促進は

お客様を無理矢理

集めて・連れて来て・売りつけるものではなく

もともと欲しいお客様と

商品を結びつけるものなのです

2011年09月26日

スリーステップ販売:キャッチ&ネクスト

全てのステップで

キャッチポイントが必要

ネクストポイントが必要

marke

1にいるお客様が

Aのメディアに反応するためには

想いをキャッチするための

キャッチポイントが必要になります



そして キャッチした後に

2へ促すために

ネクストポイントが必要です



全てのポイントで

キャッチして ネクストしての

繰り返しなのです



今 2にステップアップしてきたお客様は

1でどのようなキャッチに反応して

どのようなネクストで上がってきたか

それを把握していないと

2でのキャッチポイントが

効果を発揮しません


2011年09月25日

スリーステップ販売:メディアの注意

メディアとは

あなたのブログやツイッターなど

全て含めて考えます

marke

A、B、Cの作業で

何かしらのメディアが

使われることが多いです



そこで 間違えやすいのが

一つのメディアに

深入りしすぎてしまうこと

FaceBookが面白くて

そればかりをやっていては

効果も上がりません



また 前に示した例のように

ステップの階段が違えば

使うメディアも変わりますし

AもBもCも

使うメディアは違います



ほとんどのメディアが

使うことによって

成果が上がりますが

効率の良いポイントを通り過ぎると

無駄になってしまうことが多いです




2011年09月24日

週末写真館

台風が去っても週末写真館

00

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2011年09月23日

スリーステップ販売:安売りで集客もOK

安売りも販売促進術だから

使い方を間違わなければ

効果がある方法なのです

marke

A、B、Cの作業を

安売りによって行うことを

あまりお勧めはしていません



なぜなら

お客様が「安い」という部分に

想いをフォーカスしてしまうと

買う側のお客様の想いと

販売側のあなたの想いの

不一致が怒ってしまうからです



しかし ジックリ計算された安売りは

とても有効な場合があります



お客様に2の段階を見てもらえれば

必ずその想いに食いついてくれる

仕掛けと仕組みが

用意されていれば

Aで安売りすることが

効果的な場合もあります


2011年09月22日

スリーステップ販売:階段の数

スリーステップ販売の

階段は

想いの数だけ増えていきます

marke

年齢層の高い男性向けに

作られた商品が

予想に反して

若い女性に人気がある



販売する側としては

もちろん両方に

売りたいわけですが



それを一つの階段に

まとめようとすると

失敗してしまいます



Aの場所が

年齢層の高い男性と

若い女性では違います

当然 販売促進ツールは

男性がチラシで

女性が携帯電話用ホームページ

このような状況は

当然のように発生するでしょう



年齢層の高い男性と

若い女性では

想いが違いますから

その想いの数だけ

階段を用意する必要があります


2011年09月21日

スリーステップ販売促進:反応の割合

3段階に分けて考えると

ゴールが遠く感じられますが

実は確実で大きな結果につながります

marke

A、B、Cそれぞれの流れが

完成されているとすれば

それぞれのポイントで

反応するお客様の割合が

10%だとすると

1の段階の例えば

ただの店頭の通行人が

お買い上げいただくお客様になる人数は

1に1000人いたとすれば

4まで来る方はたったの1人



でも 経験や工夫が活かされて

20%になると8人

30%になれば27人

単純な計算値ですが

反応率が少し上がるごとに

結果は大幅に変わります



2011年09月20日

スリーステップ販売促進:費用の計上

スリーステップ販売促進は

中小店向けの

販売促進費用の少ない方法です

marke

しかし

少ないからと言って

費用を無視するわけにはいきません



今まで 販売促進活動を

全くしてこなかった

中小店の社長さん店長さんは

販売促進費は

利益を削るものと考えてしまいがちです

原価70円 売価100円の商品

30円の利益の中から

販売促進費を捻出する

儲けがなくなるとか

赤字になるとか

考えてしまうわけですが

販売促進費は原価に含めて

その上で 売価を再考するのが

正しい考え方です


2011年09月19日

スリーステップ販売促進:費用の分類

さて 販売促進活動を

3段階に分けて考えるのは

費用の面でも重要です

marke

AとBとC

それぞれに費用がかかります

しかし それらの費用は

全く違います



Aは一番多額の費用がかかります

BはAに比べると

かなり安い費用になります

Cは更に安くあがりますし

時にはゼロ円ということも

珍しくはありません



お客様は

1の位置にもいます

2の位置にもいます

3にも4にもいます

その全てに

絶えず販売促進活動を

かける必要はありません



Aに成功し

2に沢山のお客様がいれば

Aを休んで Bに力を入れる

もっと進めば

Cの活動だけで充分な場合もあるでしょう



そうなると

販売促進にかかる費用は

だんだんと減少していきます


2011年09月18日

スリーステップ販売促進:今を再現させる

販売促進をスリーステップに分けて組み立てる

その必要性がなんとなく

イメージできてきたでしょうか?

marke

でも 実践するには

何から始めたらいいのか?



今 売れている理由を知ること!

今 買ってくれたお客様の行動を再現すること!

ここから始めることが

最も早く

販売促進活動の手応えを感じられる手法です



大型店やチェーン店に行く人を見れば

「売れない」と

つぶやきたくもなるでしょうけれど

あなたのお店に来ている人を見ると

ちゃんと

売れている理由があるはずです

それを観察することから始めましょう



そして その理由を

情報発信してみましょう



今 買ってくれている人の行動を

再現させることを目標にしましょう



今 買ってくれている人の喜びを

もう一人誰かに

体験してもらうことです

けして 大勢の人になどと

考えないことがコツです


2011年09月17日

週末写真館

まだ暑い9月なのに週末写真館

00

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2011年09月16日

スリーステップ販売促進:少ない費用

販売促進活動を

3段階に分けて考える

それは中小店に有利な方法です

marke

AもBもCも

何かしらのコストがかかります

3つに分けたら

3倍かかるのでは?

いえいえ〜

かなり安く抑えることができます



一つの販売促進活動で

A〜Cを飛び越えて

ド〜ンと売れるのが

楽でしょうけれど

それは 資金的余裕のある

大手のやり方です



これからも説明しますし

今までにも触れた方法は

POPやカンバン

それに カレーの香りとかです

手間や知恵は使いますが

費用はかなり安いのです



3つに分けたので

一つ一つは

お客様の

ちょっとした行動を

期待するだけですから

費用をかける必要は無いのです


2011年09月15日

スリーステップ販売促進:イベント会場

前回イベント会場の話でした

今回もイベント会場の話です

marke

通常 イベントに出店するというと

Aの作業は主催者が行います

もちろん出店者自信の集客力は

かなり高いので頑張りたいところです



イベント会場にいるお客様を

自分のブースに来てもらうのが

Bの作業になります



通常ですと

カンバンやPOPになりますが

音を使える場合は

それも効果が高いでしょう



また 飲食ブースの場合

焦げるソースやカレーの香りも

もちろん大きな集客アイテムです



太鼓のグループに教えてもらった技は

演奏の最初は

遠くまで通る音だそうです



もちろん これらは

イベント会場だけではなく

あなたのお店で

Aの作業になりますから

イベント出店の機会などがあれば

是非 道行く人の足を止める

マーケティングを試してみましょう


2011年09月14日

スリーステップ販売促進:苦情

全体の販促活動に

一貫した流れがなく

苦情が発生してしまった例

marke

Aの作業はあるイベント会場で行われました

保険会社の方が

アンケートに記入してもらい

お礼にキャラクター商品を配りました



後日 アンケートを

記入していただいたお客様を訪問すると

イベント会場で会っただけなのに

家まで訪ねてきて

しつこくセールスされてしまった!


こんなコトになってしまいました



一貫した流れが出来ていれば

イベント会場で一度お会いしただけなのに

家まで来てくれて

丁寧に説明してくれたので

気持ちよく契約できました



この二つの差は何でしょう



Aの作業での想いが

前者は・・・

お客様「キャラクター商品が欲しい」

保険屋「お客様にピッタリの保険をお奨めしたい」

後者は・・・

お客様「どんな保険がイイかわからなかった」

保険屋「お客様にピッタリの保険をお奨めしたい」



AもBもCも

お客様に販売促進としての

アクションを起こしていただくポイントが

本来の想いと

別なモノで動かしてしまうと

必ず行き違いが産まれてしまうということです


2011年09月13日

スリーステップ販売促進:売り場へ

2が自分のお店で

来店してもらう工夫をA

3は商品棚としよう

marke


さて 前回はAの工夫を

簡単に紹介した

その中に

  2〜4の流れに

  Aのチラシが嘘をついていた


このような部分がありました

例えば Aの作業を

安い!激安!

こんなキーワードでお客様を動かし

Bの作業が

本当は当店では良い商品を

扱っているのですよ

・・・

これでは

お客様がワーッと来て

サッと帰ってしまうのは

当たり前です



全体の販促活動に

一貫した流れが作れない

なぜ作れないのかといえば

あなたの想いが

表現されていないからです



次回は 実例を紹介します


2011年09月12日

スリーステップで実行する販売促進

一つのアクションだけで

結果が変わることは少ない

marke


この階段の 2があなたのお店だとする

1は まだ来ていないお客様

3が 商品の棚

4は 購入



例えば 1から2のステップのAの方法は

あなたは何で行いますか?



チラシ? ブログ? フェイスブック? カンバン?

ええ 沢山の方法があります

例えばチラシを使ったとします



中小店でも

折込チラシを使った経験があるお店は

少なくないです

でも 失敗したと思っている人は多い



よく聞く例が

「ワーッと来たけど それっきり だからチラシはダメだ!」

いやいや そうではありません

ワーッと来てくれたなら

Aのステップは成功だったはず



2や3に その準備が出来ていなかった

もしくは 2〜4の流れに

Aのチラシが嘘をついていた

こんな失敗例が

実は 一番多いです



全体的に あなたの想いに対して

マッチしていないことを

チラシに書いてしまっていなかったですか



このように階段を登るように

手法を3つに分けて考えると

問題点や やるべきことが

けっこう簡単に見えてきます


2011年09月11日

ラーメン屋の看板娘が経営コンサルタントと手を組んだら

ラーメン屋の看板娘が経営コンサルタントと手を組んだら
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なんだか 流行っぽいタイトルに

敬遠してしまっていましたが



これは 面白いし

中小店が伸びるエッセンスが

とても上手に説明されてます



これは 全国の中小店さんに

もれなく読んでほしいですね



しかも こっそりと?

お店の成長と共に

経営コンサルの成長も

描いているところが面白い



かなり気に入った一冊です!


mokomix at 23:59|この記事のURLComments(0)TrackBack(0) 

2011年09月10日

週末写真館

暑さが続いても週末写真館

00

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2011年09月09日

活動の想いがどこにあるのか

身近にも

色々な活動のリーダーがいる

つい最近も

年4回 そのうち1回が大祭

そんなイベントのリーダーが誕生!



始まったばかりだから

手探り状態

それでも 想いがわからないと

まわりの協力者も動きにくい

あせらない程度に

想いを聞き出していますが

・・・



実は

私が代表を務めるグループは

どういう状況なのかと

ちょうど2年目

初代代表から引き継いだという

難しさとか ありますが

最近 想いを

まとめられていないな・・・



大きな想いがあれば

その方向に向かって

それぞれのやり方で

力を発揮できる



ちょっと

整理して

発信していかなきゃと

反省。


2011年09月08日

明日以降のことばかりで・・・

先日 古い手帳を引っ張り出した

当時 メモしていた

ブログネタを読むのが面白い



これは 丸山先生の

セミナーを受けたときの

メモだなぁ〜



明日以降のことばかりで

今日 何をすべきかが定かでない



説明の必要はありませんね

これが当てはまる人は

けっこう多いです




2011年09月07日

対象を絞るメリット

マーケティングでは

対象を絞りましょうという話が出ます

始めて聞いた方は

対象を絞ったら

売上げが落ちちゃう・・・

そう心配しますが



対象を絞るということは

今までよりも

お客様の満足度を上げる

そういう作業でもあるわけです



対象が広くなれば

万人受けする代わりに

ジャストヒットする人は少なくなる



対象を絞れば

ジャストヒットする人が増える

そうなると何がいいのか?



お客様の満足度があがるから

価格競争が無くなり

適正価格で販売できるし

広告宣伝費やその手間も減る



商売によっては

在庫が減るから

ロスや保管費も減ります



こんなメリットがあるわけです


2011年09月06日

リフィールの時間割が21時の理由

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先日の打合せで

懐かしい手帳を使っている社長に会った

・・・そういえば

あの頃の 私の手帳は・・・



システム手帳なのだが

気に入ったリフィールが無くて

イラストレータで自作していました

1日見開きを使っていたころが懐かしい



引き出しを開けると

当時印刷しておいたリフィールが

数か月分出てきた



あ・・・

1日のスケジュールの

最後の時間が21時!



そう 当時の仕事仲間も

寝不足や不規則で

体調を崩す人が多く

自分も一度やばいな〜と

思ったときに

深夜まで作業しないように

わざわざ夜の時間帯を削った

21時までバージョンを作った



まあ けっこう残っていることだし

バイブルサイズのバインダーも

・・・ちょっと かび臭かったけど

バリバリの状態なので

また使ってみるか



2011年09月05日

エコ商品や暑さ対策商品が山積み?

最近 震災後に足りなくなったり

夏の暑さ対策向け商品が

お店で山積みになっていたり

とんでもない

安値で売っているのを見る



一時期 品薄になって

需要が凄く増えた気がするが

実際にそんなに増えたのだろうか?



いつも品切れという状況を見ると

今までの何倍もの需要があるように見えるが

そんなに増えたわけではないのだろう



扇風機の叩き売り・・・

もう 売れないよなぁ?




2011年09月04日

家族揃っての経営スタイル

家族揃って一つのお店を運営する

そんな形がもっと多くて良いと思う



セミーマノンテレビで取材させていただいた

矢板市にある カネサキ家具店は

大家族経営と言いましょうか

6人で上手に役割分担して

お店を回しています



家族ぐるみで家具屋なので

様々なお客様のライフスタイルを

上手に組み入れて

商品を提案できるのだと感じました




2011年09月03日

週末写真館

9月になっても週末写真館

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2011年09月02日

自分年表を書いてみた

売れるセミナー講師になる法 (DO BOOKS)
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こちらの56ページに書いてあった

自分年表の話

ちょっとメモ程度に書いてみた

ここで

メモ程度じゃなくて

シッカリと自分を

棚卸ししながら書けば

成長するのだろうなと思いながら・・・



たしかに

大きな波はあるなぁ



そして 9月になったということで

2000年の9月に何していたか?

古いホームページを開いてみた

ブログのように書いていた・・・

http://www.tomcat.co.jp/mokomix/log/mokoMIX009.htm

ん〜

成長しているのか?

成長していないのか?


2011年09月01日

1日10分からのソーシャルネット入門

1日10分からのソーシャルネット入門 〜いいことを引き寄せるFacebook時代のネットの使い方
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ツイッターを覚えたばかりなのに

フェイスブック?

え〜 Google+

そんな方も多いのではないでしょうか



それぞれに

特徴もあり

使い分ければ

素晴らしいツールなのだが

それを 上手く説明しようとすると

とんでもなく

難解でシステムチックな話に

なってしまいがちですが

内藤みかさんは

いつも上手に

誰にでもわかりやすい例えをだして

楽しく話しが進んでいく



様々なツールを

身近なものに例え



ライフスタイルに合わせた

活用方法なども

丁寧に説明してあります



ネット上のツールの多さに

困ったり 迷ったりしているひとに

とてもお奨めです!


mokomix at 23:59|この記事のURLComments(0)TrackBack(0) 
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